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坂の上の初めての14回目

「教科書どおり」というのは重要です。

が、教科書以前、教科書以上というのも、時として必要になってきます。

何をどこまでどのくらい、という加減は、その時々、常に難しく、なかなかピッタリとハマってはくれません。

悩ましいところです。


ま、いずれにせよ、他人様を独占できてるとは軽々しく思わないように、しないといけません。

持っていた差し入れを出すこともなく、その人の背中越しに心の中で会釈だけして通り過ぎます。

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