6月25日の入籍

「あのニュースは、ショックではなかったですか?」

うーん。いや、全然。

その音楽や言葉に親しみ、その表現の才能に敬意と憧れとをずっと抱いてきましたが。

そのご本人のプライベートがどうだとか、気にしたことはないんです。

いろいろあるでしょうし、あって当たり前だと思いますが、そこは私などが感知するところではありません。


むしろ、その入籍記念日が「6.25」であることのほうがインパクトが強かったです…。韓国に関わっていれば、どうにも忘れようがない日付ですから。