生國魂神社界隈の生と死と

いろいろある中でなぜこれなのかと言えば、迷い込むように意図せず足を踏み入れたので、これしか撮っていないからです。

ところでここは、生の側の場所のはずなのですが、はたして場として生きているのでしょうか。踏み込むには相当の勇気が要りそうですが。

written by iHatenaSync